元KAT-TUNのメンバー・田口淳之介被告の頭頂部が意外とキテいた件

どうもハゲタクです。

 

 

立て続けに芸能人ネタの記事となってしまっておりますが・・・。

先日乾燥大麻を所持していたとして逮捕・起訴されていた元KAT-TUNのメンバーである田口淳之介被告が、保釈保証金300万円が即日支払われたことによって拘留されていた警視庁東京湾岸署から出ることができました。

そしてその時に駆け付けたマスコミ人に対して、大きな声で反省の宣言をした後に深々と土下座をしたのですが、その時にどうも僕という人間は彼の頭頂部を見てしまいました。

正直な感想として、以外とキテいると思ってしまいました。

もちろん「キテいる」というのは「ハゲが来ている」という意味になります。

 

今回は「元KAT-TUNのメンバー・田口淳之介被告の頭頂部が意外とキテいた件」というテーマで、記事を書かせていただこうと思います!


田口淳之介も、元ジャニーズという肩書以前に一人の男である

田口淳之介被告は今となっては違いますが、テレビに映る立場にある人というのは、特にイケメンを売りにしている人ほどハゲている率が少ないように思います。

特に一昔前のジャニーズたちはみんなこぞってロングヘアーにしていましたし、僕が子供の頃にはキムタクがロングヘアーにしてテレビに出ていたことで世の男性がみなロングヘアーにしだしたそうで、今となっては考えられないような光景が街にあふれていたのだと聞いております。

流行り廃りの関係も出てくるかとは思いますが、基本的には髪があるということはテレビを通して視聴してくれている不特定多数の女性の心をつかむにあたっては非常にプラスに働く要素になるため、「見た目を売りにしたタレント」はできる限り髪の毛に気を使います。

 

ただタレントであっても、それ以前に彼らは生物学的には一人の男です。

(もしかしたら恋愛対象は同じ男である可能性もあって、詳しい内面の実情までもは把握できませんが、生物的には男です。)

僕たち一般人と彼らタレントの違いとして上げられるものと言えば、タレント事務所に履歴書を出してその結果タレント事務所に所属をすることができているか否か、ただその一点だけですね。

その点以外で言えば、頭皮のつくりであったり、髪の毛の構成成分だったりは基本的に私たちと同じです。

(もちろん「小麦や卵に俺の肌はアレルギー反応を示すけど・・・!」というような一般人同士においても差異が生じるような特徴は除外します。)

おそらく、いや100%の確率で田口被告の頭皮にも毛母細胞があって、日々その細胞が髪の毛を生成してくれているおかげで彼の頭部にも髪の毛が生えているのではなかろうかと思います。

もしそうでなかったら医学界に衝撃を与える頭皮を持つ男として、数々のサンプル提出の願い出を受けることになるでしょう!

 

つまり「田口被告も、諸事情によっては頭皮環境が悪化して、髪の毛が生えてこなく=ハゲ・薄毛になってしまったとしも全くおかしくない。」

そういうことです。


田口淳之介のハゲ

では続いて「田口被告のハゲについての分析」を行ってみたいと思います。

このブログでは基本的に芸能人やタレントはもちろんのこと、基本的に第三者の写真などは著作権・肖像権が私ハゲタクにあるか、もしくはフリーであるものを除き、公開しないようにしています。

このため該当する彼の頭頂部に関する画像を添付することは致しませんので、興味のある方はご自身で「田口被告 土下座」とでも検索して調べてみてください。

 

保釈されて警視庁東京湾岸署が背景にある動画が出てくれば、その中に彼が土下座するシーンが含まれていると思います。

建物から出てきた彼は、おそらくは(カメラに映らない位置にいる)多くの報道陣たちの存在を確認するかのように目を左右に小刻みに可動させながら、恐る恐る足を進め、いい感じの位置までたどりつくとまずはそこで軽く会釈

でもこの段階でも僕は「おっと?」とちょっと感じておりました。

ただ、当初逮捕されたときのワゴン車内での彼の髪の毛の毛量の多さが非常に印象的だったものでしたので「何かの間違いだろう」とこの時点では注視することを先延ばしすることに致しました。

そして顔を上げると、フラッシュの点滅の中で「この度は-」と謝罪と誓いの宣言を行います。

そして一通り言いえ終えると、お次は会釈ではなくしっかりとお辞儀をします。

ただしこの段階で僕はやはり「やっぱ頭頂部やばくない?」と再び思ってしまうことになりました。

先ほどの会釈の時にも思った違和感というものが、現実味を帯びてきました。

そしてそのお辞儀も一瞬のうちに思わってしまうと、田口被告はここでよくメディアなどで取り上げられている「土下座」をしてくれるのです。

メディアでは「頭を深々と地面につけ、20秒ほど」と表現しておりますね。

この20秒はなんだか非常に長く感じられました。

そしてここで僕は確信したのです、「田口淳之介、やっぱり髪の毛薄くね!?」とね!

人によっては「あれはまだ大丈夫だ」とおっしゃるかもしれませんが、明らかに彼の頭頂部にはそこあるべき旋毛(つむじ)が崩壊しており、渦を描いているべきものが崩壊しておりました。

頭頂部の旋毛に関しては、渦の形状が乱れだしたらハゲへのカウントダウンが始まっていると考えていただくべきなので、彼は2019年6月現在33歳という年齢ではありますが、大麻のイメージと共に頭頂部からハゲだしてしまう運命も同時に背負ってしまうことになってしまったのですね。

芸能生活等をしばらく自粛するとのことでしたが、重なるストレスによって彼の頭頂部が変化していくのか、個人的には楽しみにしていたいと思います。


大麻と髪の毛の関係

「もしかしたら大麻をやっていなければ頭頂部にもまだ余裕があったのではないか・・・。」

そんな考えを持ってしまう方も中にはいらっしゃるかもしれません。

 

大麻とハゲ・薄毛に関する研究についての情報が入手できなかったため詳細をお伝えすることはできませんが、どうやら大麻はタバコと違って血管を収縮させるのではくむしろ拡張させてくれる働きがあるそうです。

このことは高麗人参を摂取したときと同じように、血流が改善されて髪に必要な栄養が循環しやすくなるので、結果として髪の毛にとってはプラスになるであろうと考えることができます。

このことから、「大麻を吸引していなかったとしたら旋毛が薄くはなっていなかったのではないのか?」という考えは幻想として終わる可能性が高まります。

 

あと最後に念のために申し上げておきますが、私ハゲタクは大麻を所持したことも吸ったこともありませんし、当ブログの読者に対してもそれらを推奨することは絶対にいたしません。

「大麻を吸えばハゲ・薄毛が改善されるよ」という情報がもしかしたら流れていたとして、かつそれが科学的に根拠のあるものであったとしても、日本では他にもできる対策方法がたくさんあるので、僕はあくまで法に則ったものでハゲ・薄毛改善ができるようにこれからも情報発信をしていきます。

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